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「軸立て」に関してお知らせします。 北 → 東 → 南 → 西 この順番で円を描くようにご挨拶をして、気を整えます。 部屋の中で軸立てをしている時でも 家人の気配(声や足音)が気になった場合は、最初からやり直した方がよいです。 詳細は、こちらの記事を参考にしてください。 水のきろく:軸を立てる ![]() 私が沖縄と神業の接点を持ったのは 「軸立て」というキーワードが最初でした。 その当時、闇との対峙で相談していた霊的なカウンセラーさんが カウンセリングの最初に、突如何かのメッセージが入ってきて 「沖縄に軸立てというものがある」と、それだけ伝えてくれたのです。 しかし、私に伝えるべき内容はその一言だけだったようで カウンセラーさんも、それ以上は何のことか分からない状態でした。 そのため、(まあ何かみたい)と置いといて、肝心の相談内容に話が移りました。 その後、「軸立て」を調べると ものの見事に一発で、かみんちゅさんのブログに行き当たり そこから、沖縄へのつながりが開けていったのです。 伝わる場面は確実に伝わるもので、面白いものです。 このことからも、「軸立て」がいかに大事かが分かるというものです(・_・) [軸立てで、沖縄に呼ばれた]とも言えるので。 どうにも陛下のことが気になります。 これはつくづく後だしで恐縮なのですが 皇室のことが気になって、余程メモしておこうかと思いつつ 最近は書くのも慎重になっていて、流しておいたのです。 すると翌日、陛下が入院とのニュースがあり 神業後といっても、感覚的に気にかかってくる内容は 世の意味としては、やはり「イキ」の扱いなのだと思ったのでした。 いき【生き】(大辞泉より) 印刷物の校正で、消した部分を生かしてもとのままにするように指示する語。 ふつう「イキ」と書く。 それは万が一、今、皇位の代替わりがあったら、どういう作用をなすか。 国民的な漠然とした不安要素をいくつも思ったのです。 それは逆に、間髪入れず、震災後の国民の意識に、時代の遷移の実感と より深い混迷感を仕向けるなら、要素としてこれほど強いものもない。 仕組み的に某ベクトルが、そう仕掛けていないとも限らない。 なぜなら、現在、陛下は御年77歳ですし (陛下が77歳の時に、311が起こりました) 皇太子殿下が次に即位されると、126代目だからです。 昭和天皇の在位の日付は、12月25日〜1月7日。 今上天皇は、1月7日に践祚。 これは明らかに聖書的な符号を模していると思われます。 しかも、皇太子様は来年の誕生日で52歳を迎えられます。 52歳は、マヤ暦では再構築の数字なので、転機を迎える一年とされます。 こういうことを書きそうだったのを、やめておこうと思いとどめました。 書いてもどうしようもない、実際そういう気持ちでした。 その後で、ご入院のニュースを知る経緯となり 国の安寧のためには、長生きしていただかなくてはとも思ったのです。 物事の善し悪しというより、国情のタイミング的に。 ただ、今月中は静養との方針が示されましたから 11月23日〜24日の「新嘗祭神嘉殿の儀」において 皇太子様が代理をお務めになられるのか・・・なのですが 大切な宮中祭祀のため、意味するところは大きいのではないかと思われます。 (11/19追記) ↓皇位継承のお立場の方がお務めになるのは、ご自身の即位後のようです。 23日に行われる宮中祭祀の「新嘗祭」は、医師の判断に沿って 陛下は欠席するとした。陛下の欠席は即位後初めて。 皇室の祭祀をつかさどる「掌典職」のトップ・手塚英臣掌典長が代理を務める。 (11/18 毎日新聞より) ![]() 【新嘗祭】(大辞泉より) 天皇が新穀を天神地祇(ちぎ)に供え、みずからもそれを食する祭儀。 古くは陰暦11月の中の卯(う)の日、明治6年(1873)以降は11月23日と定めて 祭日としたが、昭和23年(1948)からは「勤労感謝の日」となり、 国民の祝日となっている。にいなめさい。《季 冬》 「勤労感謝の日」は、新嘗祭が元になっています。 宮内庁の祭儀説明には「宮中恒例祭典の中の最も重要なもの」とあります。 天皇が即位後、初めて行う新嘗祭のことを「大嘗祭」と呼びますが この区別(一世一度、毎年恒例)は、天武天皇時代に生まれたそうです。 (参考)ウィキペディア:宮中祭祀 神嘗祭の項で、以下が気になりました。 「かつては旧暦9月11日に勅使に御酒と神饌を授け、旧暦9月17日に奉納」 今年、陛下は9月28日に稲刈りを行われました。 ・MSN産経ニュース:天皇陛下が恒例の稲刈り ![]() 夫婦間の問題と、家族間の問題は異なる。 子供はかすがいとして生まれ、家族のテーマを映し出しても 夫婦に横たわる問題の本質(夫婦自身の心うち)には関われない。 子は、父と母の飽くなきドラマを受け継ぐことはない。 絵巻の中の、偽父と偽母。 父神が追いやった母神の姿、母神が屈し憎んだ父神の姿。 その投影を越えて 私は、父の見方でもあり、母の見方でもあろう。 (単純に「味方」とは異なるようです) いのちを尊ぶは、まことの父神、まことの母神。 関連記事(2009-11-13) ・かごめの真実 ・DIMOSの仕組み ・♪ルナ☆のかみんちゅ日記♪ 「DIMOSの仕組み」 *今日の旧暦にあたる(10/17)に 「一緒に歩く」を書いているので、表裏で完了でした。 10月に入ってから、気持ちの変化が続いていまして 紐解きの情報は、あまり見ないようにしていました。 ![]() 明確に「絵巻後」「神業後」として ある意味ふつうの感覚で、これまでの意味を捉えたり考えたり 個人的な流れでの調べものや、理解を深める気づきはありました。 しかし、先週から、紐解き情報を目にする時間が再び増えましたが 内々に済ませる類いだったり、まとめようにもとりとめがないです。 記事はこれで終えていいはずだし 紐解きを伝えるために、まとまった文章を書こうとすると 気分的に具合が悪くなってしまうのが、心身の正直な反応です。 紐解きはもう書かない方が(意識を向けない方が)よいのですが それでも、現実の情勢のためか、実地の佳境にあって 何らか伝えないのも落ち着かない面があり、判断に悩みます。 少し考えて、またお知らせします。 もうお伝えすることが「別枠」ということですね。 いよいよ始まってしまいました。 (2011-07-27 の記事より)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 日本だと、実感が薄いのは致し方ないとしても ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ただ、宇宙関連では失敗も目立ってきています。 火星有人飛行への隔離実験「MARS500」が終了した矢先に (参加者国籍:ロシア、フランス、イタリア、中国) 11月9日に打上げた、ロシア火星探査機(中国の探査機も搭載)は 軌道変更に失敗していて、地球に落下する恐れが出ています。 相変わらず、空からいろいろ降ってきます。 リンゴに関わる追悼式が世界規模で行われていますが 空から降ってくるものにも、全世界的に意識を向けています。 落下する衛星としては大型で、制御不能なものが2件。 この頃多く感じているのが、世の中の事象でも 旧暦との裏表で、ひと月後にまた匂わせることが再び起こること。 先月はアメリカ。 今回はドイツで、22〜23日落下との見通しが出てきました。 アメリカの衛星は1991年、ドイツの衛星は1990年に打上げ。 おおよそ20年ものが、空から降っていることとなります。 ![]() 私の流れでは、秋に切り替わりを感じさせることが多く 三年間の示しでは、ちょうど三年前の秋は 鶴亀神事の流れで廻り、最後に麻賀多さまにハンコをもらった時期。 この頃はまだ、三の卒論も書いていない時期で 記事の流れを見ても、ようやく「根っこ」の予告編が出てきた頃です。 三のなかの、青いバラの卒業式でした。 日付としては、旧暦9月27日。 今年は9月26日に、ブログ執筆の区切りがついて 翌27日は、また土地の移動を伴ったので、明確に節目になっています。 そのため、10月22〜23日(旧暦9/26〜27)は ドイツ衛星落下も重なるので、目処として意識している日取りです。 ドイツ衛星の名称は「ROSAT」、エックス線からの略称ですが 「ROSA」がつくだけに、いよいよバラ系の完了かなと気になります。 エデンの園系〜リンゴも節目を迎え、完了に関してもいろいろ起きています。 (知恵の象徴:通常リンゴとされる果実をかじった後のマーク) (関連記事) ・西の提出書類(2008-11-24) ・Rosa の上がり(2009-10-23) ・契約の移行 → 休筆 → りんごの癒し(2011-05-09)
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